ゼルダの伝説トワイライトプリンセス プレイ日記

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28回目 釣堀にて

[ネタバレチェック]
進んだところ・・「それは、ワタシと ワタシの彼氏専用やで」








なっ!?

ヘナさんに彼氏がいる事実が発覚・・・!!







な、なんだこの衝撃的メッセージ・・・情報提供をもらって、至急釣り掘りに来てみたらこの衝撃。すでに彼氏持ちか?「所詮届かぬ恋」ということか?そうなのか?いままで、日記には書かぬともちょっと釣りで遊ぶ・・・なんてときは必ず100ルピーを払ってヘナさんとのフィッシング・ライフを満喫していたわけですけども、俺は叶わぬ恋に投資していたのか・・・まるでキャバクラ商法じゃないか・・・。

ちなみに何度か聞くと、「それは、ワタシと ワタシの彼氏専用やで」というフレーズに続く言葉が変わることに気付く。

「そのカヌーに何人の男が乗ったかは教えられへん」
「そのカヌーに最後に乗ったのがいつかは教えられへん」


なんだ、この意味深なメッセージは・・・いまのところメッセージは2つしか確認できていないけど、元彼は何人もいて、最近もばんばん乗っているということではないか。
ああ、もうヘナ姉さんはだめなのかな・・・



これからはアゲハちゃんの時代だね。



いや、待てよ。プラス思考に考えるんだ。「そのカヌーに何人の男が乗ったかは教えられへん」というメッセージにおいて、男の数をXとしたとき、Xにゼロを代入することも可能ではないか。
つまり、あれだ。ヘナ姉さんは、彼氏と乗る専用の二人乗りカヌーは、恋する乙女気分で先に調達はしてしまったものの、依然まだ彼氏と呼べる男はいない、と。

要するに処女だ。

「そのカヌーに最後に乗ったのがいつかは教えられへん」というメッセージは、もちろん彼氏なんて過去にもゼロ人だから答えようがない。教えようがない。そう考えることもできる。



さらに!あいまいな記憶ですが、物語の序盤ではヘナさんはこのカヌーについて「二人乗り専用のカヌーやねん」といった風に説明していたと思う。完全に俺のあいまいな記憶が頼りだが・・・あながち間違いでも無いだろう、つまり、物語の進み具合によってヘナさんはリンクに対し、心を開いた会話をしてくれるわけだ!物語序盤のセリフを考慮するに、「それは、ワタシと ワタシの彼氏専用やで」「そのカヌーに何人の男が乗ったかは教えられへん」というのは、


私は元彼ゼロ人やねん、ほんでもってあんたと乗りたいねん、という意味が含まれているに違いない。



乙女心とはそういうものだ。このメッセージからこの裏の意味まで読み取れるようになれば、男として一人前だ。そして彼氏という単語が出た途端に臆するようでは、ヘナ姉さんほどの上玉をモノにできない。

そしてきっと、物語も終盤になってきた頃、上記のようなほぼ告白ともとれるメッセージを貰えるわけだ。あるいは、物語の進行具合でなく、ヘナさんと一緒に釣りをした回数かも知れない。とにかく、あれだ。




ヘナ姉さんとセック(結論削除)






ふとした情報提供から思わず話題が発展してしまった・・。しかも長々と語ってしまい日記一回分を消費するというね。
ついでに池の中央の木の上でハートのかけらを入手するという幸運にも恵まれる。遠くから見たとき、黄金の虫かと思ったけどこれもラッキー。さぁ、次回に向けて、至急にフィローネの森を目指さねば。

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ゼルダの伝説極限攻略 / 管理人:かみいぬ