風タク ハート3つやり込み日記1ゼルダの伝説極限攻略 > やり込み日記 > 風タクハート3つ > 日記 前編 ゼルダの伝説風のタクト ハート3つ・最小限アイテムクリア(前編)1日目今日から、風のタクトのやり込みを始める事に。 条件はハート3つ、最低限アイテムのみです。簡単なのからでなくてもいきなりボタン封印とかでも良いのですが、初めからそれをやると今後の更新が困るので(笑 さっそくGCの電源をオン、新しい章で適当に名前を決定し、 一発で飽きるオープニングを見てやっとこさプレイ開始です。 さて、操作可能になったので、タウラ島での帆の購入のため、プロロ島でルピー集め。 小さい島のクセにお宝がザックザックだぜフハハハハ(マテ 飛び石の上に、5ルピーと10ルピー。 そこら辺にいる野生のブタを捕まえて、おばさんから20ルピー。 いい商売だぜフハハハハ(マテ 「まあ、ブタを連れて来てくれたのかい?」と言っているそのおばさんがブタのような気もしなくも無いが、2匹3匹と連れ去っていきます。 金も一通り稼いだところで、ガキを脅しても金持っていないし次に進める事に。アリルに言われたとおり、リンクの家へ。 この家、コップや皿、ベッドなどがどれも2個ずつしかない事が発覚。3人家族のリンクの家、これでは数が揃いません。 この家の中でなにかが起きてる予感。 ところでこの島では男の子は一定の年になると、伝説になった「時の勇者リンク」が着ていた緑の服を一日着る、という風習があります。 おばあちゃんから勇者の服を巻き上げ、再びアリルの元へ。 アリルから望遠鏡を巻き上げ、ジークロックの拉致の現場を鑑賞。 リンクが望遠鏡の倍率9倍で見ている事をとなりで肉眼で見て実況しているアリルの視力って何・・・(笑 とりあえず、女の子を助けるために、赤シャチの元へ。 「剣術」とか言っているけど彼が持ってるのは「槍」なんですよね 適当に剣術の特訓をして剣を巻き上げ、颯爽と妖精の森へ。 妖精の森ではボコブリンが数体出てきます。物語で初めての敵となるわけですが、 昨日ムジュラの仮面をハート3つで葬ったばかりの俺にとって、 ボコブリンなど敵ではない(笑 かといって味方でもない(笑 華麗に(L注目せずに一気に)横切り、横切り、回転切りで2体同時に追撃です。 妹が拉致されるムービーも一通り鑑賞し、リンクの家から盾を強奪し、いよいよ船に搭乗!いよいよこれからが、ストーリー本番です。 船の中でセーブして、今日は 2日目今日は まずは ロープを使ってのジャンプで向こうまで渡るという事を課せられますが、こんな事は朝飯前。一発で渡り、アニキ分のニコからエモノ袋を脅し取ります。 エモノ袋がお宝なんてなんて貧乏な海賊なんだ 船は目的地に到着、いよいよ魔獣島に上陸です。 この魔獣島、設備は最新鋭なのに見張りのモンスターがヘタレ(笑 テトラ「見るからにブッソウな場所になってるねぇ」 貴様はボコブリンの集団がブッソウに見えるのか?(笑 さっそくタルに詰め込まれ、強引ながらも魔獣島に潜入! そういえば、この魔獣島では剣がないんだったっけ・・・ テトラと光る石での会話後、さっそく行動開始です。 タルに隠れて移動し、、モリブリンの目をかいくぐる・・・ 端から見ればとてつもなく頭の悪い話ですね(笑 そんな調子でスイスイと魔獣島ダンジョンを攻略していき、所々のボコブリンも倒し、サーチライトも順調に止めていきます。 そして2F、部屋に入るとカメラが行き先を指示してくれる部屋。 ヒント解りやすすぎ(死 「これに入って移動しろ」と命令形で怒鳴られそうなほど解りやすく置いてあるタルに入り、さっさと屋外に出ます。 ここでもタルに隠れて見張りのモリブリンが見ないうちに移動するのですが、これが意外に難しかったりするのです。 少なくともハイラル城の兵士よりかは知能が上です。 そしてついに、魔獣島最上階に到達! 剣も見つけ、ボコブリンもさっさと昇天させ、妹・アリルの元へ。 アリルを発見するが、ここでジークロックに見つかってしまい、タウラ島へ・・・ とりあえず魔獣島はクリアです。 舞台は変わってタウラ島へ。 まずはカッコイイのかダサいのか解らない赤獅子の王のために、タウラ島を探索です。 赤獅子の王との会話が終わったところでセーブし、今日は終了。 3日目さて、今日はタウラ島です。 目的はただひとつなので、このイベントが豊富な島も数分の手間で終わりです。 アイスクライマーのポポの最終形態か!?と思わせるスズナリさんから「船の帆」を ラブレターマニアの怪しい男と目が合う。 アッチの趣味のニオイをただ寄せる男から身の危険を感じ、泣きそうなほどの全速力でその場から立ち去るリンク・・・ 赤獅子の王の元へ帰り、さっそく出航です。 「海を船で渡る」という、ゼルダ史上初のアクションです。 大きな大海原、これは今までにない世界観と共に、メチャクチャ広いマップを縦横無尽に動き回れるという傑作のシステム。今回、海をメイン舞台にしたこと、間違いなく正解でしょう。 ただ、船に乗ってず〜と航海してると眠くなるっていうのは欠点ですけど(死 ここで赤獅子の王から風のタクトが渡され、軽くレクチャーされる訳なんですが… 船にタクトの振りっぷりを褒められても、何故か嬉しくないんですけど まず風の歌を覚え、そのあと竜の島の内部に乗りこみます。 竜の島の外部にはバクダン花が至るところにあるわけですが、 バクダン花といえばゴロン族。 このゲームでは一切ゴロン族を見かけないとなると、ゴロン族は全滅した、と考えるのが普通でしょう。そのかわりに「リト族」が繁栄している・・・とみると、 リト族がゴロン族を食べた可能性大(ぇ まさに弱肉強食、そのうちさらなる繁栄を目的に、人間まで食べることも考えられます。 鳥類と人類のサバイバル戦争勃発です(マテ そして、竜の島の内部に到着。 親方は、頼もしくも「出来る事ならなんでも協力するよ」と。 じゃあ、毎月5万ルピーほど仕送りしてもらおうかフハハハハ(マテ そしてメドリの元へ。 メドリから父の手紙を預かります。 ところでこの「父の手紙」、父が息子に宛てて書いたものですよね。
直接渡せよ父さん 手紙が本人に届くまでに2人も経由している事からコモリは親子関係、メドリとの友好関係などが危機的状況にあるということを察す。 そしてコモリに手紙を渡したところ、 「ヴァルーをおとなしく出来たら、ナンデモ言うこと聞いてやるよ。」 コモリ、奴隷決定(笑 コモリの奴隷が内定した後、メドリのいる竜のほこらの入り口へ。 果敢にも彼女は暴れているヴァルーの元へ向かうようです。コモリとは大違い、勇気があります。 そしてあきビンを巻き上げ、自分も竜の山のほこらに侵入! 本格的なダンジョンに入ったところで、セーブして今日は終了です。 4日目今日は竜の山のほこらのダンジョンです。 ダンジョン・・・とは言え、所詮は最初にチャレンジするダンジョンです。誰でもハート3つでクリア出来るように作られているため、全然緊張感が無い・・・ 敵も、ボコブリン、キース、チュチュが主体。 何かが地を這ってます。 スイスイと進めていき、とうとう山の頂上です。 メドリが捕らわれてる山頂では、中ボスのモリブリンとの決戦が。 華麗に攻撃をかわしていき、今回の戦闘での醍醐味・スペシャル技を繰り出し、見事に勝利! そしてメドリからカギ爪ロープを入手! ダンジョンもいよいよ後半。 棒状のものにカギ爪ロープを引っ掛けてジャンプしますが、 カギ爪で引っ掛けたものが、何故ジャンプする時に簡単にほどけるのか? 初プレイ時でも迷わなかったこのダンジョン、2回目で迷うはずが無い。 既に頭のなかでマッピングもされているので、スイスイと進んでいきます。 ボス部屋のカギも入手し、いよいよボスのゴーマ戦! 時オカではかわいそうなほど弱かったゴーマ、今ではなかなか強くなっています。 というより、初めて戦った時はこのボスの名前がゴーマである事を知らなかったため、 「お、このボス強いなぁ」と思ったこのボスの名前がゴーマである事を知ったときは何故かショックでした。 風タクのゴーマは強くなってるため、デクの樹もヴァルーも同レベルだな!とネタにしたかった俺の野望は打ち砕かれ。 さて、ゴーマ戦です。 その巨大な体、それを守る殻。そして大きなハサミ、迫力満点の炎攻撃。 数百年の時の間に、明らかに、時オカのゴーマより進化していますね。 というよりどこでどう進化したら炎が吐けるようになるのか気になるが。 まずはヴァルーのしっぽにカギ爪ロープをかけて天井を落とします。 数度繰り返し、天井が落ちた衝撃で、ゴーマの殻は大破!いよいよ戦いは本番。 ここまでノーダメージである。 殻が取れたら、次は目を集中攻撃。数百年の時が流れも、 目が弱点ということに変わりは無いようです。 ハサミを軽快にかわし、カギ爪ロープで目を攻撃! そして剣でメッタメタに切り刻み、 あっという間に勝利!ノーダメージでゴーマを撃破! ハートの器を取らないようにダンジョンから脱出。 今まで苦しんでいたヴァルーも救われ、 そしてコモリからディンの真珠を巻き上げ、竜の島クリア! 感動のイベントをAボタン連打で流し、セーブして終了。 5日目さて、今日は竜の島を出発し次なる真珠を求め冒険です。 しゃべる 目指すは火事になったら一族全滅の森の島へ。 しかし、海を航海し始めたところ、突然「魚男」が登場です。 魚男。言葉を話す人面魚。まさに、シーマン。 この そうこうしているうちに、森の島に到着です。 ここでの指令はデクの樹様からフロルの真珠を没収してくる事です。ボコババ、オクタロックを倒しつつ森の島を登っていき、森の島内部に到着。 そしてモアイ像みたいなデクの樹様に遭遇。 デクの樹様はチュチュの大群に殺られかけています。 デクの樹様はチュチュの大群に殺られかけています。 デクの樹様はチュチュの大群に殺られかけています。 数百年の時が流れようとデクの樹様は相変わらずである。 森の守り神がチュチュに殺されかけるなんて、この島も絶望です。 そして、話の成り行きでマコレを救出するハメに。 まずはボコババを上手く使い、デクの葉と魔力を入手。そのまま外に出て、空を飛んで禁断の森に侵入! ダンジョンの中でセーブし、今日は終了。 6日目今日は禁断の森。
ようやく2つ目のダンジョンに入り、いよいよハート3つやり込みが本番という感じです。敵も強くなりやりがいが感じられてこそ、やり込みの真骨頂。 それでは禁断の森に侵入です。 禁断の森の内部は広く、深く、非常に立体感が感じられる作りとなっています。 その高低差は良くも悪くも、「難しいダンジョン」の欠かせない一つの特徴。吹きぬけ状になった1Fと2Fの東西南北の把握も必要不可欠となり、頭の中でのマッピングが大変になります。 しかしそこはゼルダを何度もクリアしてきた私。 1度のプレイでほとんどのマップを覚えたみたいで、スラスラと解いていきます。 この脳みそを少しでも勉強に役立てられれば数学のテストで28点なんて取らない ダンジョンの中は雑草が生い茂り、様々な植物系モンスターが動き回っています。 他のダンジョンで言う鉄格子、移動する床、謎解きのスイッチ・・・これら全てが植物で構成されていて、全面が木、葉っぱ、草、花、植物・・・ 火事が起きたら大変だ♪ ダンジョンの中は雑草が生い茂っているせいか、虫モンスターが多数います。 ガーモス、ひっつきむし、ボコババをはじめとし本当に多くの虫がいて、やはり森、いや密林のなかにいるという臨場感があります。 出てくる敵は虫、虫、虫・・・。 空から農薬をまけば一発でこの島も平和になる気がするのだが そんな感じでスイスイと進んでいき、ついに中ボス・ガモース! 空を華麗に舞う蛾との戦い。 颯爽と攻撃をかわし、デクの葉の突風で動きを止め剣で八つ裂き! ハート3つだろうが簡単、簡単。ついに念願の飛び道具、ブーメランを入手! そういえば、ガモースが「蛾」なら、 その幼虫のひっつきむし → (正式名称:モース)は
あの気持悪い害虫、毛虫。 なんか急にひっつきむしが恐くなりました(死 毛虫といえば秋に桜の木の下にボトボトと落ちているあの気持ち悪い害虫。触れるとその毛から毒がまわりブツブツが出来てしまうのです。 それが一気に何匹もひっついてくるとなれば、洋服を着てようが関係ありません。 毛虫の毛は洋服に残り、一張羅のリンクにとっては致命傷になりえます。 実は最強の敵。→ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
ブーメランを入手したものの驚愕の事実を知りなんだかブルー。 とりあえずその部屋を脱出し、先へと進みます。 吹きぬけ状の大きな部屋に吊るしてあった巨大花をブーメランで切り落とし、地下へ。やっぱりこのダンジョンは高低差が広いな・・・と感じつつ、先を目指して進んでいきます。 そしてどう考えても原理が良く解らないブーメランを巧みに使い、 ついにボス部屋のカギを入手! その直後のモリブリンも軽く倒し、いよいよボス戦です。 禁断の森のボス、カーレ・デモス! ハート3つで挑む最初のまともなボスです。いよいよハート3クリアの真髄が見えてきた感じで、ワクワク感とドキドキ感とトキメキ感(?)があります。 巨大な花を中に浮かせている触手をブーメランで斬り刻むのですが、この時5つ並んだ触手を選択し斬るのでなく、多少2つおきとか手前、奥とかで選択して斬るとまれに一気に10本とか斬れます。 うまくコントローラーを制御しこの方法を使い、花を開いてコア部分を攻撃。 コア部分を攻撃する時は、L注目してひらすらBボタンを連打でOKです。攻撃しすぎると花に包まれ大ダメージを受けますが、ブーメランで触手を斬るところでダメージを受けない自信があるなら無視してもOK。連続技で攻撃すれば回復せずともギリギリ間に合います。 そんな感じで戦い、楽々とカーレ・デモスを撃破! 禁断の森をクリア! じきに一緒に冒険する事になるマコレを助け出し、ハートの器は完全無視(むしろ避けて通り)してダンジョンを脱出。 さっそくフロルの真珠を 外に出てセーブし、今日は終了。 |
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