ふしぎのぼうし ハート3つやり込み日記1ゼルダの伝説極限攻略 > やり込み日記 > ふしぼうハート3つ > 日記前編 ふしぎのぼうし ハート3つクリア(前編)1日目
はじめは「ハート3つノンストップタイムアタック」をしようと思い、そのためにタイムアタックにふさわしい攻略ルートを調査するためにハート3つのまま1周プレイしてみるか、と思い立ったわけで。(調査もなしにタイムアタックとか自殺行為ですし)で、そのプレイの模様をそのままハート3つやり込み日記にしちゃえば一石二鳥!ムダのないクリーンなエコ社会!愛!地球博!
今ね、企業も環境問題への対策が暗喩されてるわけですし、それでなくても民間人の環境への意識も高まってるわけですよ。ペットボトルは燃えないゴミじゃなくてリサイクル、とか。ええ。そんな中、うちのサイトもIT(情報技術)界でのエコロジカル・マーケティング先駆者となるべき、そういった、ね、えっと・・・なんの話だっけ?そうそうハート3つプレイのやり込みだよ。 GBAだとバックライトが無くて目が疲れるんで、GCにゲームボーイプレーヤーをセットしTV画面でふしぎのぼうしをプレイ。さらに、コードに行動範囲を制限されないワイヤレス・コントローラーのウェーブバードが常備アイテム。これが俺のふしぼうスタイル。 必要ないと思えば必要ない各アイテムですが、こういった投資によってある程度の環境が整備され、ただでさえ「娯楽の時間」であるこの空間にさらなる快適さ、コンフォータブルさが加味され、そういった、ね、えっと・・・なんの話だっけ?そうそうハート3つプレイのやり込みだよ。 電源をオン。新しくファイルを作り、名前を「LINK」と入力。特に意味は無いがファミコンのゼルダよろしく「ZELDA」と入力しようとも思ったが幼馴染の姫の名前もゼルダだし名前かぶって気まずくなること間違いなしと思ってLINKで妥協。 風タク風のオープニングを彷彿とさせるキレイなガラスのピクチャから始まり、ゲーム画面へと移行・・・カメラはスミスおじさんの仕事場を映し出し、物語は始まります。「こんにちわ スミスおじさま」 Aボタンを押さなければ進まない、すなわちプレイヤーの操作が開始となるこのシーン。ものすごく自然でたぶん誰も気付かなかっただろうけど実はゼルダこの時点で スミス家に不法侵入してるだろコレ? なんのためにドアがあって玄関があるんだ?お姫様ならなんでもオッケーてか?こんな姫様の管理係になっちゃった大臣さんの中の人も大変だな。 さてさて、既に街はピッコル祭りで賑わいを見せている様子。つまりは時間帯的にお昼時〜午後って感じでしょうか?そんな時間帯まで爆睡してるリンク。起こさないスミス。少しこの家庭について案ずる部分がありますが・・・ 寝起きのリンク。顔を洗うことも歯を磨く事もせず、緑のパジャマをまとったままゼルダに祭りに連れ出されてしまいます。そこは姫の強引さもあってしょうがなかったでしょうね。剣も預かり祭りへ出発です。 年に一度のピッコル祭り。年に一度だけど露天商は4つだけです。文化祭ですかここは? こんな文化祭でもハイテンションを保てるゼルダ姫とのデートも終わり、グフーイベントも鑑賞、舞台はハイラル城のなかへと移動です。 ハイラル王のお話。 ゼルダ姫が石にされてしまったので、これを直す方法。件の犯人であるグフーの行方。魔物が街を徘徊しているため、住民の安全の確保。王のお達しはこの3点に集約されるわけですがその省令会に居合わせた兵士:6名。リンクが起きてこなかったら6名でピッコルを探し、グフーを探し街を守るつもりだったのだろうか。 いつの時代もハイラルのセキュリティーは(以下略) そんなこんなで、ピッコル探しの旅に出るリンク。 皆さんお気づきでしょうか。リンクってば、まだ寝起きのまんまですからね? ゼルダに叩き起こされててから事件に巻き込まれそのまま長い旅にでることになったリンクですが せめて歯くらい磨かせてあげたい。 みんなリンクの力を搾取するだけして鬼だなー。 今日はここでセーブしてお終いです。 2日目
さて、冒険の始まりです。私はふしぎのぼうしに関しては攻略サイト・Minish Museumまで立ち上げた身ですから。もう冒険の手順も何も見ずにスラッスラですよ。
牧場、東の丘を経てチロリアの森へ。 ある程度森の中を進むとイベントフラグが発生するんですよね。「誰もおらんのかー?」と某パートナーさんがザコ相手に弱音を吐いております。ちょっとドジなとこもあるナビィとか、強気なお姉さんのチャットみたいな妖精さんなら一緒に旅してて楽しいもんだけど今回おっさんだからねぇ。 助けるのに若干ちゅうちょしましたが、物語を進めるために仕方なくザコ敵を退治。 エゼロが味方につき、森のピッコルの里に到着!なにやらとなりのトトロを思わせる幻想的なBGM。そこへ、小さくなったリンクへピッコルが次々と集まり「ハロー♪」と気軽に声をかけてくれました。 小躍りして「ヘイ♪」なんて、久しぶりに来た人間・リンクを歓迎してくれているみたいですね。 ところが。挨拶が済み、自分の家でダッシュで戻るピッコルたち。その後は、ピッコル語が解るエゼロがいるにも関わらず、言葉がわからないとお茶を濁し頑なに家への侵入を拒むピッコルたち。 本当に俺らは歓迎されてたんだろうか? ってか、むしろ超警戒されてないかコレ? 長老の家を訪問し、司祭フェスタと会話。フェスタと話すとイベントフラグが立ち、タルの家に入れるようになるんですよね。そこで世界中の語学学習者が欲してならないペララの実をゲット。 これを品種改良すれば英語だってペラッペラになれるんじゃないの? イベントを完遂し、森のほこらに到着。 今日はダンジョンに入ったとこでセーブしてお終いです。 3日目
森のほこらの攻略。
まだ一つ目のダンジョンですし、はじめからハート3つでクリアできるように設計されてるこのダンジョンでつまづくハズもありません。今回のやり込みはノーセーブタイムアタックの下調べも兼ねているので、最短ルートを確認しながらの攻略です。 つかさ、森のほこらのどこかにエレメントが隠されてるって話でしょ? 燃やしちゃえば焼け跡にエレメントだけ出てくるような気もするんだがどうよ。 つーかいちいちヒントをくれるエゼロがうざい。エゼロを燃やしたいとも思った。 あっという間に魔法のツボ(かつて米国任天堂スタッフが「ツボはツボでも洗物には使えませんw」とか寒いギャグを放ったアイテム)も入手。これさえあれば、無敵のキノコちんも怖くありません。クモの巣も吸い込めますし、風も起こせます。魔法のパワーで延々と、風も起こせます。どういった仕組みで風を起こしてるのか知りませんが「無」の状態からエネルギーを発するこのアイテムを有効活用すれば、とても効率的な発電所が作れるかもしれないっすよ。 今、日本及び世界各国で使われている発電のほとんどは、石油を使った火力発電と、ウラン原子を使った原子力発電。これらは、石油やウランが無くなると発電できなくなるという弱点を持ち、資源の枯渇が時間の問題となった今、これにとって変わる発電方法の模索が急務なわけですよ。 そこでコレですよ。魔法のツボ。 これを大量生産して風を起こし、そのエネルギーで発電すれば、莫大な電力を得る事が出来るきがするんですよ。はい。なんせ「無」の状態から風を起こすわけですから。これ以上効率のいい発電方法はないわけで、リンクはこれを武器として使ってる場合じゃなくて研究開発機関にこれを提供して、そういった、ね、えっと・・・なんの話だっけ?そうそうハート3つプレイのやり込みだよ。 ごめん。ダンジョンの中あんまり書くこと無くてめちゃ関係ない話に突入しちゃった。 さぁてボス戦。チュチュです。 つかなんでボスがチュチュなの?こいつは生まれたときから森のほこらのボスの役割があんの?ムービー上ではたまたま通常サイズのチュチュがほこらに迷い込みました、みたいな設定だけどさ、そいつからエレメントとハートの器が出て来るんだもん矛盾発生ですよ奥さん。 仕方ない!エレメントとハートの器2つセットで9,800円!送料無料だよ!あらまー安いじゃない!とかそんな頭悪そうな会話も浮かんでくるっつー話。そんなこと思ってる間にボス倒せました。秒殺でした。 ハートの器はもちろん無視し、ダンジョンを脱出です。見事エレメントの回収に成功したリンク、長老のもとへと戻りピッコルの剣の修復について伺います。 今日はここでセーブしてお終い。グッジョブ。 4日目
森のほこらをクリアし、次に向かうはゴンゴル山。ところがエゼロのハゲがいきなり「ハイラル街にいこう」とかワケわかんない頭狂ったこと言い出しやがったので、ハイラル街に寄っていくことに。
森のピッコル里を抜けたところで何か新しいアイテムを入手するんでしたね、そういえば。 里の外れの小さな家にお邪魔し、ピッコルさんに話しかけ。ついさっきの出来事なのにもうリンクの武勇伝が広まってるあたりピッコル界でのスキャンダル漏洩は命取りなんだなとか怖いこと思ったわけです。 何のアイテムが貰えるんだっけ?と少々ど忘れしながらピッコルさんに伺えば、「ボクはアイテム発明家のベルタ!いいものあげるよ」と言い、リンクに爆弾を手渡すのです。 え?爆弾って兵器じゃないの? え、普通に恐っ!こいつカワイイ顔して兵器なんて製造してやがる! そんなこんなでハイラルに到着。と同時に、カケラぶくろを無料配布しているおじさんを発見。 カケラぶくろ自体は無料で配り、後々かかるランニングコストの中で袋の売上原価を含めた利益分を計上するつもりだなっ! まぁ、実際はかけらあわせは禁止してるから袋いらないんだけども。 ゴンゴル山にいくには回転斬りを覚えなければならないので、まずはテッシンのもとへ。回転斬りを習得したらハイラル西の兵士に回転斬りを披露するわけですが・・・山は危険だからより高い剣術を要求する意図は解るが、回転斬りを見せるだけで山に通すのは英検2級で海外留学をOKしちゃう某英検教会みたいで嫌だ。 どーせまだレベル2の前のフィールド探索だし?とかなめてかかったらビンの場所が解らなくて迷う。最終的にベーレ高原で20ルピーで買えたものの・・・。ちょっと疲れました(死) 今日はちょっとしか進んでないが、山のふもとでセーブしてお終い。 5日目
さーてゴングル山です。なにげに難しいんですよね、この山の謎解き。
志向的にはふしぎの木の実の大地の章の遺跡後を彷彿とさせるもの。さすが開発元が同じなだけありますね。なかなかに難しいです。 水を与えると速攻でリンクの身長の倍以上に伸びる球根。これを品種改良すれば世界的な食糧不足を(以下略) この山、倒すのに一苦労するやっかいなモンスターがいるせいもあって、早くもレベル2のダンジョン前にして、ダメージ受けっぱなしのゴリ押し戦法じゃ通用しなくなってくるわけですよ。 でも、2Dゼルダのハート3つももう手馴れたもの。「モンスターは必要以上に手を出さない」これを守るだけでダメージをくらわずにガンガン進めるってもんですよ。 それにしてもこの山はモンスターが多いですね。テクタイトだけでも画面上に4体くらい常にいるし、剣じゃ倒せないピーハットも。油断して岩だと思ったらカメッコさんが出てくるし、そんなこんなでダメージを削られてあれれ死んじゃった(爆) そんなこんなで、メルタ鉱山に到着です。ふう疲れた。 人間であるリンクでさえ登山にちょっと時間がかかるくらいですから、その人間の親指サイズのピッコルたちにとって、このメルタ鉱山に来るのはすごく時間がかかったことでしょう。過去、森から離れ、長い時をかけて移住してきたピッコルたちの歴史が頭に浮かぶようです。 イベントを進めるべく、親方さんに話しかけてみると・・・ 「緑の服にヘンチクリンな帽子・・・お前がリンクって小僧かい!」 えっ、情報回るの早っ! 森のほこらでエレメントを取ってから別に寄り道という寄り道をした記憶もないが人間より小さいピッコルが何故先に山まで情報の根回しが出来てるんだ?このスピードは普通に恐い。 小学校における「大便トイレに入った」というスキャンダルでも、本人がトイレから出る前にもう学校中に広まってる、みたいな。そんな怖さがあるし、現にピッコルたちはそれを実証して余りあるネットワークをたった今披露してくれた。 「緑の服にヘンチクリンな帽子・・・お前がリンクって小僧かい!」 俺はこの一言を忘れない。 親方との会話。「姫を助けるための→剣が折れて→聖剣を作るために→エレメントを集めてる」という今までの流れをプレイヤーに再確認させるかのように今までのストーリーをぺらぺら喋りだす親方。 おいおい優しいなぁ。そして何でも知ってるんだな。全部正確に情報が伝わってる。情報伝達においては「速さ」だけでなく「正確さ」も兼ね揃えたピッコル。やはりコイツら侮れん 次なるエレメントを入手するため、炎の洞窟に侵入です。 今日はここでセーブしてお終い。 6日目
レッツエンジョイ炎の洞窟。
トロッコアクションが主となるこのダンジョン、マグマがよく煮えていて そうえいば、森のほこらは終止小さいままで「大きなタル」「大きなチュチュ」でしか「ふしぎのぼうし」を感じ取る事が出来ませんでした・・・が、このダンジョンでは初めて大小の変化を駆使して進めるダンジョンであります。 これぞ「ふしぎのぼうし」なわけですよ。 でも、まぁ思うのはよくもまー都合よくエントランスがあるもんだなと。 そういう部分に突っ込むのはお門違いってやつですよね、はい。 そんなこんなで、「パチンとひっくり返せるふしぎな杖」こと「パッチの杖」を入手です。これを使うことによって、ひっくり返ったモノを元に戻せるわけですよ、ええ。例えば・・・ ●裏がトゲトゲになってる岩石が溶岩に浮いてます →どうしましょう →パッチの杖で万事解決! そんな流れ。岩石の表面にトゲがあること、それがたまたま浮いてることなどは自然の摂理なわけで、ある意味しょうがないわけですよ。そういう仕掛けがあるのはすごく自然、という意味で。 別の例を出しましょう。 ●トロッコが逆さにひっくり返ってる! →どうしましょう →パッチの杖で万事解kちょっと待った。誰だトロッコひっくり返したの。 ・・・いやいや、これはさすがに不自然だと思うんだ、俺は。 誰かモンスターが、ヒーローの行く手を阻むためにひっくり返したとでもいうのだろうか。そうでなければ、レールから脱線するわけでもなくただひっくり返ってるトロッコの説明が付かない。のだが、ここでこのダンジョンに出てくるモンスターを列挙してみよう。 ・チュチュ ・ダンゴ虫 ・カメ ・キース ・ボムチュウ 誰がトロッコなど弄れようか。 話はそれるけどね、なんかね、もう、目的があるにせよモンスターの列挙をしなきゃ良かった、って思った。ザコばっかなんだもん。チュチュて。赤チュチュて。まだこのダンジョンがレベル2であることを思い知らされた。早く後半戦のあのハラハラする感じを味わいたい。 あ、さっきの件の結論ですがコミカル路線も許容という方向で(投げやり) ・・・えーと、そんなこんなでボス部屋のカギを入手するに至りました(投げやり) ボスのグリロックさんとの対戦です。ドラゴンタイプのボスで、炎攻撃もなかなか厄介。これでもうちょっと素早くて攻撃力があれば良かったんだけど・・・とにかくコイツの弱点は、炎を剣でなぎ払うとハートが出てくること。おかげで、こいつとの対戦で天に召される事は一切ありません。 火炎放射のような攻撃中は弱点の背中が丸見えなんですよね。そこでパッチの杖を連打。あっという間にひっくり返るグリロック。剣をひたすら連打。はい、倒せました〜。まるで3分クッキング。 もちろんハートは無視してダンジョン脱出! 無事に炎のエレメントをゲットです。めでたしめでたし。 7日目
先日炎の洞窟をクリアしまして、今日はメルタ親方のもとへと戻るわけであります。
ここでまた、メタル親方のよく喋ること喋ること。ヤットコ!と喋る山のかわいいピッコル達を総括すべき「メルタ親方」は、そのイメージから「男は黙ってひたすら仕事」みたいなとこがあると思ってたんですよ。多くは語らないが、それでも通じ合う心。男同士の約束だ!とか、兄弟だぜ!みたいな汗臭い部分がまた魅力に思えてくる。そんなキャラだと思ったら、なんなんすかAボタンで喋りかけた途端 「おう 意外と早かったじゃないか オレっちのほうもバッチリ オーケーだぜ さぁ見てみろ!こいつが新しい剣ホワイトソードだぜ! その剣にエレメントの力を宿すと聖剣が出来上がるってスンポウよ! 森の長老がいうにゃあ 剣にエレメントの力をやどすためには 聖域って場所に行かなきゃなんねぇって ハナシだ! 聖域はピッコルの国と人間の世界のまん中にあるヘンテコな場所だ その入口はハイラルの城にあって 100年に一度ひらく! 4つのエレメントの力をやどした聖剣なら 呪いを解くことができるハズだ 城へはさっきこう山に行く時に通った出口から出ると近道だ がんばるんだぜ!」 お、親方・・。・゚(つД`。)゚・。 なんか知らんがやっぱりストーリー全部喋ってくれました。「親方」というキャラに似合わなすぎると思いませんか任天堂さん・・・確かに「ひたすら仕事」するという点は守ってくれた気もしますが。ナビゲート役という仕事を。 さて、ハイラルの城への帰路へと。 ここでは、入手した2つのエレメントの力をホワイトソードに宿すんでしたよね。ワケのわからぬまま力を宿し、エゼロに誘導されるままに光る床の上での回転斬り。突然の分身。その力を知った時の興奮。広がる冒険へのワクワク感。この時全てのプレイヤーは既にスミスの剣の存在を忘れてることでしょう。 城から出ますと、「フフフ・・・」となにやら聞き覚えのある声。 「おや こんなトコロでお会いできるとは・・・」 ま、まさか・・・グフー?グフーじゃん! 攻略サイトを作ったとは言えストーリーの半分は忘れかけてる状態です、こんなところでグフーに会うイベントがあるなんてすっかり忘れてました。ゲーム発売前にも示唆されていた「エゼロとラスボスの因果関係」に関するイベントで、エゼロに関する秘密が暴かれるのであります。 エゼロのじっちゃんもいろいろ苦労してるみたい。ですが、私が何より気になったのは グフーの登場の仕方が、ポケモン赤緑のライバルの登場シーンと似てる。 俺はデジャヴかと思ったもんこのシーンの最初を見て。 ゼルダとポケモン夢の共演か?とも思ったもん。いやこれはウソごめん。 今日はイベントを終え、セーブしてお終い。次回は沼の方へと出発です。 |
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![]() ゼルダの伝説極限攻略 / 管理人:かみいぬ | |